二十歳そこそこのころ、突然の腹痛で緊急手術を経験しました。
「卵巣のう腫」「チョコレート嚢胞」「卵巣のう腫茎捻転」——
当時はこれらの言葉すら知りませんでした。
同じ病気で不安を抱えて検索している方に、
少しでも参考になればと思い書いた記録です。
卵巣が破裂して緊急手術をした話|全4話
① 痛みと手術は突然に…
年明けの朝、突然の激痛から始まった緊急受診。
はじめての婦人科、はじめてのCT検査、そして「手術」の宣告。
→ https://ahahano888.com/hospital01_1/
② 緊急手術に挑むまで
帰宅して1時間後、病院から「今すぐ戻ってきてください」と電話が。
パジャマとスリッパだけ持って再び病院へ向かった話。
→ https://ahahano888.com/hospital01_2/
③ 手術〜目覚め
局部麻酔で行われた手術。意識がある中で感じたこと。
→ https://ahahano888.com/hospital01_3/
④ 手術の顛末|卵巣のう腫茎捻転とチョコレート嚢胞
執刀医から告げられた手術の内容と、正式な病名。
「破裂した卵巣を取り出して、縫って、洗って戻した」——その意味とは。
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あわせて読みたい|入院準備の参考に
緊急入院を経験して用意するようになったモノ。変化したマインド
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入院するとき何を持っていく?持っていってよかったもの!
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